【収納のコツ】狭い部屋でもオシャレにできる方法

6畳などの狭い部屋の賃貸に暮らしている方は、部屋をスッキリと見せるために収納術が重要となっていきます。

今回は狭い部屋でも広く感じれる収納方法をご紹介します。

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白とデッドスペース活用でスッキリ

スッキリとさせるコツとしては、収納グッズやインテリアなどの色を白でまとめることによって圧迫感が少なくなります。
白以外にも、色をまとめることで統一感が出るため、まずは色からまとめるというのも良いでしょう。

今、流行のウォールシェルフ

他にも、デッドスペースを利用する方法があります。
最近では壁に付けるタイプの収納で、ウォールシェルフがありますが、ウォールシェルフを取り付けることによっておしゃれになりやすく、収納スペースも確保することができます。

賃貸に住んでいる方は、壁に穴が開けたくないという方もいますが、ウォールシェルフはホッチキスで止めるタイプの商品も販売されているためそちらがおすすめとなります。
ホッチキスで壁に取り付けることによってほとんど穴が目立つことがなく安心できるかと思います。

こちらは賃貸で、壁に穴を開けたくない方には嬉しい。突っ張り棒タイプのウォールシェルフです。
天井と床で突っ張るので、しっかりして安心できる作りになっています。
おしゃれな間仕切りとしても使えまえす。

棚の使い方でおしゃれに収納

ウォールシェルフ以外にも、トイレの天井付近に突っ張り棒と板を組み合わせることによって収納スペースを作ることができます。
作ったスペースにカーテンを付けることによっておしゃれな感じに仕上げることもできます。

棚を仕切りに使って部屋をおしゃれに見せることもできます。
狭い部屋ですと、大きな棚は邪魔になってしまいがちとなり、部屋に棚を置いていないという方もいますが、購入することで収納するスペースも増えて仕切りとして有効活用することもできます。

台所ですと、調理器具をしまうとかさばってごちゃごちゃしてしまいますが、台所の壁に吸盤のフックを取り付けてフライパンなどの調理器具を全て引っかけて納めるという方法もあります。
引っかけることによって見せる収納となるので、台所もおしゃれにすることができます。

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